| アウトドア |
| 金糞岳・高山キャンプ場 |
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二つの清流に囲まれた、滝と渓流の高山キャンプ場には、風呂・バーベキューガーデン付きのバンガロー6棟と全面芝生のフリーサイトとAC電源完備のオートキャンプ場があり、大自然を満喫できます。
また、標高1317mで県下第2の高峰「金糞岳」は眼下に広がる雄大なパノラマとともに、登山客を楽しませてくれます。 |
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| 住所 |
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〒526-0201
長浜市高山町2324番地 |
| 電話 |
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0749-76-0076 |
| FAX |
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0749-76-0176 |
| アクセス |
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・JR長浜駅から、タクシーで45分。
・バス近江高山線、高山下車。
・北陸自動車道長浜I.Cから車で35分。
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| 営業時期 |
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4月中旬〜10月末 |
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料金
| 区分 |
単位 |
利用料 |
摘要 |
| 施設利用料 |
1人 |
300円 |
オートキャンプ場及びバンガローの利用者を除く。 |
| 体験交流センター |
1時間 |
1,000円 |
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キャンプ場
(宿泊利用) |
1区画 |
1,000円 |
当日14時から翌日11時まで |
キャンプ場
(昼間利用) |
1時間・区画 |
200円
(ただし金額が1,000円を超える場合は1,000円とする。) |
当日9時から当日16時まで |
オートキャンプ場
(宿泊利用) |
1区画 |
4,000円 |
当日14時から翌日11時まで |
オートキャンプ場
(昼間利用) |
1時間 |
800円
(ただし金額が4,000円を超える場合は4,000円とする。) |
当日9時から当日16時まで |
| バンガロー(大) |
1棟 |
22,000円
(8人まで) |
当日14時から翌日11時まで |
| バンガロー(小) |
1棟 |
11,000円
(4人まで) |
当日14時から翌日11時まで |
バンガロー
[追加料金] |
1人 |
1,500円 |
当日14時から翌日11時まで |
| ファイアーサークル |
1回 |
5,000円 |
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| 奥びわスポーツの森 |
湖岸道路に隣接して、自然に囲まれた広い敷地内に、野球やサッカーができる多目的広場、テニスコート、プール、グランドゴルフ場、体育センターがあり、スポーツやレクリエーションを気軽に楽しめます。
また、「しずかの湖」と名づけられた広場内の内湖の周りには遊歩道があり、鳥のさえずりや虫の声が聞こえ、芝生の上でのんびり過ごすこともできます。 |
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電話 |
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0749-72-2548 |
| アクセス |
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・JR長浜駅から、タウンバスにて「スポーツの森」下車
・北陸自動車道長浜I.Cから車で15分 |
| 営業時間 |
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プール:7月1日〜8月31日
9:00〜17:00 |
| 料金 |
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プール:大人480円 高校生330円 こども(3歳〜中学生)270円 |
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| 南浜水泳場 |
姉川の河口左岸にあり、びわ湖岸で唯一南向きの水泳場です。多景島や比良山系が望め、松林やポプラ林、白砂の浜が広がる美しい風光の地です。
夏場は、水泳客ばかりでなく、レジャーや釣りを楽しむ人が多く訪れ、休暇を楽しむ家族の姿で賑わいます。
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| バードウォッチング |
| 早崎ビオトープ |
日本最大のビオトープ実験地「早崎ビオトープ」では干拓田の
4分の1を灌水し調査が行われています。干拓田をかつての内湖に戻そうとするプロジェクトが始まりで、現在では水質や植物の変化をはじめ、鳥や魚、昆虫の棲息状態などが調査されています。ビオトープ実験調査がはじまってから、コハクチョウ
が年々増え県内で有数の飛来地となっており、バードウォッチングにも最適です。晴れた日の夕方には壮大で真っ赤な夕陽を眺めることもできます。
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住所 |
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長浜市早崎町 |
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電話 |
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0749-72-5252( 早崎内湖再生協議会) |
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| 琵琶湖湖岸 |
秋から冬にかけて、琵琶湖周辺には、たくさんの水鳥たちが羽を休めにやってきます。遠浅の湖岸が続き、ヨシなどの水草が豊富で、魚や鳥たちにとっての生息環境がととのっているので、ガンやカモの仲間は越冬の地として、カイツブリ、サギたちにとっては子育ての場所として絶好のすみかとなっています。 |
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| 西池 |
長浜市池奥町の西池は浅井長政の居城があった小谷山の南山麓にある小さなため池です。観察小屋には、望遠鏡もあって気軽に水鳥ウォッチングが楽しめます。
オオヒシクイ、マガン、オシドリ、マガモ等の野鳥が飛来します。中でもオオヒシクイについては、西池が日本での南限渡来地として有名です。
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